ハピネス老人ホーム紹介センターの大和久です!

3月は特に大きな出来事もなく、落ち着いた1ヶ月でしたが、2月にとても印象に残る出来事がありました。
それは、姉と東京ドームで行われた RIIZE のライブに行ったことです!
今回のライブは、K-POPアーティストの中でも最速での東京ドーム公演ということもあり、
会場は初日から最終日まで、活気にあふれた雰囲気でした。
「この場にいられること自体がすごいことなんだな」と、会場に入った瞬間から感じました。
【推し】を間近で見られたことも嬉しい思い出です。
ライブの楽しさは、ステージだけではありません。開演前には、他県に住んでいる友達や地元の友達に会ったり、
グッズ交換を探したりと、気づけばあっという間に時間が過ぎていました。
壁で写真を撮るのもオタク必須です!


さらに、最終日には余っていたトレーディングカードを渡したことをきっかけに、
隣の席に座っていた二人組の女の子とも仲良くなり、一緒に写真を撮ったり意気投合したのも良い思い出です。

こういう出会いがあるのも、ライブならではですね!
ライブ会場に行くと、毎回思うことがあります。
それは、「出会う人がみんな優しい」ということです。初対面でも自然と会話が生まれたり、
お互いに譲り合ったり、気遣いがあったり。
普段の生活ではなかなか感じにくい、あたたかい空気がそこにはありました。
こうして振り返ると、ライブはただの娯楽ではなく、自分にとってとても大切な時間だと感じます。
私にとってライブは、リフレッシュだけでなく、人の優しさに触れたり、
誰かとつながれたりする場所になっています。
今回の東京ドームは、音楽だけでなく、人との出会いや空気感も含めて、とても特別な時間になりました。

また、会いに行くことをお仕事のモチベーションに、毎日頑張ります!
― ハピネス老人ホーム紹介センター 大和久 ―