横浜市内も施設閉鎖!?インフルエンザの対策と予防!

こんにちは。

横浜市ハピネス老人ホーム・介護施設紹介センターの三浦です。

今日は暖かく、ニュースなどでは春一番が来たと、春の訪れを感じる一日となりました。けれど、まだまだ寒い日も続きウイルス感染などには十分気を付けなければなりません。

横浜市内の病院や介護施設では、インフルエンザによる病棟の閉鎖や介護施設の閉鎖が起こっています。

インフルエンザの潜伏期間は15時間から5日までと言われております。この期間の過ごし方によっては家庭内や職場はもちろん病院や介護施設でも感染が広まる可能性が高くなります。最悪感染のキャッチボールが始まり大変なことに。。。。
外からインフルエンザを持って来たあなたは軽症でも、体の弱いお子さんやお年寄りの方には重大な症状が出てしまうかもしれません。
あたり前なことですが、手洗いうがい。これしかありません。公共の場や病院、介護施設などでは殺菌とマスク対策を呼び掛けているところも多いですが、日々の予防が一番です。インフルエンザの潜伏期間の正しい知識を持って、一人ひとりの感染予防で、インフルエンザから皆を守っていきましょう!

手洗いうがいを心がけ、しっかり家庭内での感染を防ぎましょう。

横浜市ハピネス老人ホーム・介護施設紹介センター 三浦illust1286

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